<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>重曹deシンプル家事</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://natural-days.info/atom.xml" />
   <id>tag:natural-days.info,2008://8</id>
   <updated>2008-07-21T07:52:18Z</updated>
   <subtitle>重曹でシンプルな家事をするための情報サイト。石けんやビネガー（お酢）の情報もあります。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>ごとく（五徳）を少ない水でつけ置き洗いする方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/diary/post_15.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2008://8.984</id>
   
   <published>2008-07-21T07:21:00Z</published>
   <updated>2008-07-21T07:52:18Z</updated>
   
   <summary>ごとく（五徳）を野菜用のジップ付き袋でつけ置き洗い。少な目の水と重曹・酸素系漂白剤でつけ置けるし、桶やシンクが使えるので便利です。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="000000重曹Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="42" label="重曹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/p1040764.jpg" alt="ごとく（五徳）をジップ付き袋に入れて、少ない水でつけ置き洗いしているところ" />]]>
      <![CDATA[<h3>ジップ付き袋にごとく（五徳）を重ねて入れると水が少なくてすむ</h3>
<p>"鍋を置くところ"って洗うのが面倒だけど、ガスコンロまわりが綺麗なお宅をみると「いいなぁ」って思います。汚れをためずにピカピカ☆としてるおうちは、気持ちもルン☆ってなりますよね。キッパリっていうお掃除本はピカピカを重視してお掃除すると楽しいよって書いてあったことを思い出します。</p>
<p>ちなみに、鍋を乗せる・鍋を置くところは<strong>ごとく（五徳）</strong>と呼びます。毎回調べているので、ここにメモしておきます＾＾；</p>
<h4>水や重曹・酸素系漂白剤を少なくしたい</h4>
<p>ごとく（五徳）を楽に洗うために、たまにつけ置き洗いします。ぬるま湯に重曹を溶かす場合もあれば、ためしに酸素系漂白剤を入れる場合もあります。</p>
<p>重曹・酸素系漂白剤のどちらを使うにしても、洗い桶やシンクでつけ置きすると、ごとく（五徳）がちゃんと水につかるようにするとどうしてもたくさんの水がいります。それがもったいないなぁと思ってしまいます。</p>
<p>そこで、野菜用のジップ付袋にお湯と重曹（もしくは酸素系漂白剤）とごとく（五徳）を入れてみました。ジップ付き袋がもったいないやん！という気がするけど、ま、ま、ま＾＾；（使い古しのを使いましたよ＾＾ｖ）</p>

<h4>ごとく（五徳）を互い違いに重ねると袋に入りました</h4>
<p>ごとく（五徳）は上下さかさまの互い違いに重ねると、野菜用のジップ付袋に入りました。で、空気をなるべく抜きながらジップを閉じると完成。</p>
<p>水も重曹・酸素系漂白剤も無駄なくごとく（五徳）を洗ってるって感じにすごく自己満足しました！</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>洗濯槽の汚れがシャツにつく・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/diary/post_14.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2008://8.974</id>
   
   <published>2008-06-26T02:01:05Z</published>
   <updated>2008-06-26T02:12:57Z</updated>
   
   <summary>糸くずネットなしで、しかも酸素系漂白剤を使っているため、シャツに洗濯槽の汚れがついて困ります</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="000000重曹Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="49" label="洗濯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/p1040848.jpg" alt="白いワイシャツについた、洗濯槽の汚れ" />]]>
      <![CDATA[<h3>糸くずネットなし＋酸素系漂白剤の悲劇</h3>
<p>洗濯機の糸くずネットが破れました。電気店に尋ねたら「取り寄せ」といわれ、他店を探してもうちの洗濯機専用のネットは見つからず。けっきょくそのままで洗濯しています。</p>
<p>それに加えて酸素系漂白剤の洗浄力が今、悲劇を生んでいます（笑。</p>
<p>というのは、私は酸素系漂白剤を大さじ１程度（対42Ｌ）入れて洗濯しています。その話は後日紹介するとして、酸素系漂白剤といえば洗濯槽のお掃除。<a href="http://natural-days.info/washing/washing10.html">酸素系漂白剤だけで洗濯槽の掃除</a>という記事で紹介しているように酸素系漂白剤で洗濯槽の汚れをとることができます。</p>
<p>酸素系漂白剤は洗濯槽の汚れを取る、、、そしてうちの洗濯機には糸くずネットがない、、、。その結果が写真のゴミ。白いシャツほどついているのが目立ちます。</p>
<p>このゴミはカビや水あかっぽいので、塗れているときに取ろうとすると粉々になってシャツにくっ付きます。だから乾いてからコロコロ（ローラー式のゴミ取り）で取ってます(T-T*)　←泣くぐらいなら、糸くずネットを取り寄せろ！と思ったり。。。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>クエン酸で洗濯物をリンスする</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/binegger/post_12.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2008://8.893</id>
   
   <published>2008-06-15T08:02:22Z</published>
   <updated>2008-06-15T08:03:41Z</updated>
   
   <summary>クエン酸で洗濯物をリンス・すすいでいます。その方法やメリットを紹介します。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001002お洗濯で重曹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="002000ビネガー（お酢）の使い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="003000石けんの使い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="81" label="クエン酸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="49" label="洗濯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/kuensan01.jpg" alt="クエン酸で洗濯物をリンス" />]]>
      <![CDATA[<h3>クエン酸で洗濯物をリンス</h3>

<p>石けんで洗濯を続けていたら、白色のシャツを中心に黄ばんできたような気がしました。石けんカスは水に溶けにくいので衣類に残って、変色の原因になると聞いたことがあるし・・・。</p>
<p>そこで、2回目のすすぎにクエン酸を小さじ1杯ほど入れることにしました。</p>
<h4>クエン酸に期待できる効果</h4>
<ul>
<li>石けんによる黄ばみを防ぐ</li>
<li>石けんカスを溶かして柔軟剤の効果</li>
<li>洗濯槽に石けんカスが残るのを防ぐ</li>
</ul>

<h4>クエン酸を洗濯で使う場合の量</h4>
<p>私は42Lで小さじ1杯程度いれています。</p>
<p>少ないように感じますが、入れるとタオルが柔らかく洗い上がります。クエン酸を入れ忘れると硬い洗い上がりになるので、効果はあると思います。</p>
<h4>クエン酸のメリット</h4>
<p>ビネガー（お酢）ではだめか？とよく聞かれます。</p>
<p>私がクエン酸を使うようになったのは、ビネガー（お酢）を買うより安いからなので、もちろんホワイトビネガーやお酢でもOK。その場合は1/2カップ程度入れて下さい。</p>
<p>ビネガー（お酢）とくらべてクエン酸には、次のメリットがあります。</p>
<ul>
<li>価格が割安</li>
<li>コンパクトなのでビネガー（お酢）よりも収納が楽</li>
<li>酸濃度がビネガー（お酢）の20倍だから少量で足りる。そのため買い物の回数が少なくて済みます。</li>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>[漂白]ワイシャツの衿のお手入れ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/diary/post_13.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2008://8.903</id>
   
   <published>2008-03-30T13:49:44Z</published>
   <updated>2008-03-30T14:17:54Z</updated>
   
   <summary>酸素系漂白剤でワイシャツの衿汚れのお手入れをしています。お手入れのときに気をつけていることは３つあります。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="000000重曹Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="001002お洗濯で重曹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="450" label="ワイシャツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="178" label="汚れ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="49" label="洗濯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="201" label="漂白" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="451" label="衿" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="449" label="酸素系" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/p1030442.jpg" alt="酸素系漂白剤でワイシャツの衿のお手入れ" />]]>
      <![CDATA[<h3>ワイシャツの衿汚れは酸素系漂白剤で落とす</h3>
<p>酸素系漂白剤のつけおき洗いでワイシャツの衿汚れのお手入れをしています。</p>
<p>方法は、バケツにぬるま湯（40度ぐらい）を入れて酸素系漂白剤を溶かし、そこに衿もとを伸ばした状態のワイシャツの衿部分だけをつけて15分以上放っておくだけ。</p>
<p>とくに意識しているのは以下の３つです。</p>
<ul>
<li>ワイシャツは先に洗濯しておく</li>
<li>必ずお湯を使う</li>
<li>できれば夜～朝まで漬けおく</li>
</ul>
<h4>ワイシャツは先に洗濯しておく</h4>
<p>一度洗濯しておく方が衿汚れの落ちが良かったので、先に洗濯しておきます。</p>
<p>週に一度のアイロンがけまで、洗濯したワイシャツをためているので、土曜の夜にまとめて衿のお手入れをすることが多いです。頻度は２～３週間に一度ぐらい。</p>
<h4>必ずお湯を使う</h4>
<p>お湯のほうが漂白剤の働きがよいと、製品説明に書いてあったのでお湯を使っています。お湯の量は衿だけつけられる量で、少なめです。ワイシャツ５枚で２～３リットルぐらいです。</p>
<img src="http://natural-days.info/img/p1030443.jpg" alt="酸素系漂白剤につけているワイシャツの衿" />
<p>↑つけているのも衿の部分だけ。お湯が冷めにくいように、ワイシャツ全体でバケツに軽く蓋をしているつもりです。</p>
<h4>できれば夜～朝まで漬けおく</h4>
<p>酸素系漂白剤を使う場合は、じっくり時間をかけたほうが汚れの落ちがいいです。だから、お風呂あがりにバケツに湯をはって酸素系漂白剤＋ワイシャツの衿を放り込み、翌朝すすぐというパターンが多いです。</p>
<p>ついで、がシンプルで楽です^^;</p>
<h4>使ってます</h4>
<p>今、使っているのはシャボン玉の酸素系漂白剤。399円ぐらいなので手ごろです。</p>
<p>●<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/038971c8.ce8a4788.059d2346.a628e34c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fk515090h%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fi%2f10312520%2f" target="_blank">酸素系漂白剤</a></p>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/038971c8.ce8a4788.059d2346.a628e34c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fk515090h%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fi%2f10312520%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fk515%2fk515090h_m2.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fk515%2fk515090h_m2.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>相互リンク集１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/link/mutual_link01.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2007://8.610</id>
   
   <published>2008-02-20T02:32:01Z</published>
   <updated>2008-02-20T02:33:25Z</updated>
   
   <summary>相互リンクしているサイト様（１）です。いつもありがとうございます♪</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="998000リンクについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="174" label="リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/noimage02.jpg" alt="画像はありません" />
]]>
      <![CDATA[<p>相互リンクしているサイト様（１）です。いつもありがとうございます♪</p>
<dl>
<dt><a href="http://kakecyo.net/" target="_blank">エコクリーニングノススメ</a></dt>
<dd>環境に、肌に、家計に優しい、エコクリーニング。重曹やお酢など安全な物をつかった掃除方法を<a href="http://kakeashi.boo.jp/" target="_blank">かけあしちょきんだいさくせん</a>のまりこさんが紹介するサイトです。シンプルだけど、センスの光るデザインのサイトが素敵です。（管理人：まりこさん）</dd>
<dt><a href="http://kimama-ufufu.com/soap/" target="_blank">手作り石けん・・a breezy day･･</a></dt>
<dd><a href="http://kimama-ufufu.com/">気ままにうふふな節約生活</a>のぶるかじどさんが、アトピー家族のために始めた石けん作りを紹介・解説するサイト。センスのある人が作れば、これだけ素敵な石けんが手作りできるんです！（管理人：ぶるかじどさん）</dd>
<dt><a href="http://www.h3.dion.ne.jp/~nyancaro/" target="_blank">beau temps</a></dt>
<dd>kanamiさんが現在育児中である管理人の日々を公開するサイト。ママの立場から見た、お役立ち情報や障害に関する療育手帳についての情報、口唇口蓋裂についての経験等を紹介しています。（管理人：kanamiさん）</dd>
<dt><a href="http://www.ekokoro.net/" target="_blank">エコころ</a></dt>
<dd>
地球温暖化や森林伐採などの環境問題の現状やエコな心を少しでも知ってもらいたくてたいしょーさんが知っている知識を紹介しているエコをテーマにしたサイトです（管理人：たいしょーさん）</dd>
<dt><a href="http://cleanh.net/" target="_blank">ハウスクリーニングはじめてガイド</a></dt>
<dd>makiさんが、はじめてでも失敗しないハウスクリーニングの選び方、上手な利用法や地域別無料見積もりのほか住まいの簡単お掃除法もご紹介しています。（管理人：makiさん）</dd>
<dt><a href="http://www.yntmpm.net/" target="_blank">節約術で快適な暮らし生活を！</a></dt>
<dd>楽しみながらできるあまり頑張り過ぎない節約術を紹
介していきたいと思います。（管理人：rinrinさん）</dd>
<dt><a href="http://sumai-seikatu.com/" target="_blank">住まい生活.com</a></dt>
<dd>一級建築士の山崎さんが子育て世代の、幸せな住まい生活づくりを応援する情報サイトです。（管理人：山崎さん）</dd>
<dt><a href="http://yutorinokurashi.269g.net/" target="_blank">Find Your Style～楽に節約☆貯蓄</a></dt>
<dd>月収21万円、家族4人。年間貯蓄額50万以上。家計危機まで乗り越えたsa-chi21さんの楽チン節約・貯蓄術のサイトです。（管理人：sa-chi21さん）</dd>
</dl>
<p class="entry-footer">【初回投稿日:　2007.11.21】</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガラスコップの茶渋取りを酸素系漂白剤で</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/kitchen/post_11.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2007://8.833</id>
   
   <published>2007-11-25T02:11:07Z</published>
   <updated>2007-11-25T02:21:02Z</updated>
   
   <summary>台所小物の茶渋とりは、酸素系漂白剤を使うと本当に簡単です。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001001台所で重曹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="46" label="コップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="202" label="殺菌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="201" label="漂白" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="45" label="茶渋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="203" label="茶漉し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/hyouhaku02.jpg" alt="酸素系漂白剤とガラスコップ" />]]>
      <![CDATA[<h3>ガラスコップの茶渋取りが簡単！</h3>
<p>台所小物の茶渋とりは、酸素系漂白剤を使うと本当に簡単！！！！</p>
<p>給湯器でぬるま湯（40度ぐらい）をガラスコップに入れて、そこへ大さじ1/2ほどの酸素系漂白剤を溶かしいれるだけ。</p>
<p>この状態で15分以上放っておくと茶渋はとれます。</p>
<p>コップの茶渋とりだけではもったいないので、布きんをコップに入れて漂白・殺菌。一石二鳥です♪</p>

<img src="http://natural-days.info/img/hyouhaku03.jpg" alt="酸素系漂白剤とガラスコップ" />
<p>量が多いときは、ボウルや洗い桶で。茶漉しの茶渋取りは、ほんまにスッキリできるので、爽快です。</p>
<img src="http://natural-days.info/img/hyouhaku04.jpg" alt="酸素系漂白剤とガラスコップ" />
<p>漂白中の水のなか。泡がたっています。これが茶渋を浮かすのかな。</p>
<h4>しゃぼんだまの酸素系漂白剤</h4>
<p>私が使っているのは、シャボン玉の<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/038971c8.ce8a4788.059d2346.a628e34c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fk515090h%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fi%2f10003275%2f" target="_blank">酸素系漂白剤</a>（400円前後）です。</p>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/038971c8.ce8a4788.059d2346.a628e34c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fk515090h%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fi%2f10003275%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fk515%2fk515090h_m2.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fk515%2fk515090h_m2.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>サイトをリニューアルしています</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/diary/renew.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2007://8.581</id>
   
   <published>2007-11-14T16:02:20Z</published>
   <updated>2007-12-27T16:48:10Z</updated>
   
   <summary>サイトリニューアル中のためご迷惑をおかけします。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="000000重曹Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/noimage02.jpg" alt="画像はありません" />]]>
      <![CDATA[
<p>リニューアルは一段落しました。トップページを新しく、カテゴリーごとにまとめました。</p>
<p>
<del>再び、長く放置したままになっていた「重曹deシンプル家事」をリニューアルしようと作業中です。</del></p>


<p>作業が失敗すると、変な画面が表示されたり、見たいページが見られないなどのご迷惑をかけることになるので、すごく緊張します。</p>

<p>出来るだけ早くリニューアルを終わりますので、しばらくご迷惑をおかけすることをお許し下さいm(_ _"m)ペコリ</p>

<p class="entry-footer">【トップページとリニューアル一段落のお知らせ　2007.12.28】</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>換気扇には石けんが一番？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/diary/post_10.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2007://8.770</id>
   
   <published>2007-10-12T01:23:01Z</published>
   <updated>2008-01-12T15:52:13Z</updated>
   
   <summary>換気扇を石けんだけで洗いました。重曹ペーストを使わなくても、汚れがそれなりに落ちることがわかりました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="000000重曹Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="001001台所で重曹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="44" label="掃除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="173" label="換気扇" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="79" label="石けん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/noimage01.jpg" alt="画像はありません" />]]>
      <![CDATA[<p>少し前に、換気扇を洗いました。</p>
<p>すでに公開しているページでは、重曹ペーストを塗って、放置して、、、と手の込んだ方法を紹介している換気扇の掃除（<a href="http://natural-days.info/kitchen/kitchen02.html">重曹でレンジフードを洗う方法</a>）。今回は石けんだけで掃除しました。</p>
<p>石けんだけで掃除した理由は、重曹ペーストを作って云々というのが面倒だったからです。</p>
<p>まかりにも重曹を使った家事を紹介している人間が、重曹を使うのが面倒とか言っちゃいけないのになー、と思いつつ、やはり面倒は面倒。そして家事は面倒だと思うと続かない。だから面倒だと思わない方法で掃除しました^^;。</p>
<h3>固形石けんで換気扇をなでてから</h3>
<p>換気扇を洗ったとき、私は本当に面倒な気分だったんだと思います。石けんをスポンジにつけるということさえしないで、換気扇のカバーをいきなりせっけんでなでました。せっけんでなでるまえに、換気扇はお湯で濡らしました。</p>
<p>始めは力をいれてこすりましたが、こすってしまうと石けんが換気扇のカバーの目に入ってしまい、石けんのかたまりを溶かすのが面倒だと気付きなでることにしました。</p>
<p>一度に全部の面をなでずに、とりあえず数センチ幅だけなでて、その部分を使い古しの歯ブラシでなでました。ここでこすらずになでたのは、石けんを泡立たせたかったからです。汚れは泡が浮かすものだから、力を使わずに掃除するには泡が必要です。</p>

<p>歯ブラシでなでて石けんを泡立たせる作業は、換気扇カバーの表だけでなく裏からもしました。腹立たしいことに、表をブラッシングしただけでは、汚れが裏に逃げる＆残ります。だからここは面倒でも表＋裏の両面をブラッシングしました。</p>

<p>あとはお湯で石けんを洗い流しました。よくよく見ると、汚れは完璧に落ちていませんでした。うっすらと白くなった油汚れが、ブラシの届きにくい中ほどに残っている部分がありました。</p>
<p>でも今回はこの程度の仕上がりで、お掃除完了、としました。面倒というより、むしろ、完璧にやらないで、気楽に回数を増やそうと思ったからです。</p>
<p>「完璧にやろうとする　⇒　面倒　⇒　掃除するのが嫌になる　⇒　汚れがたまる」とう悪循環を断ち、「だいたいで良しとする　⇒　楽　⇒　掃除するか、と軽い気持ちで思える　⇒　掃除の回数が増える　⇒　たまっていた汚れも少しずつ落ちてくる」という好循環を作ろうというわけです。あくまで基本は楽に楽しくがシンプル家事の基本です。</p>
<h4>石けんで換気扇を掃除する手順・おさらい</h4>
<p>換気扇掃除に使ったものは、</p>
<ul>
<li>固形石けん</li>
<li>（使い古しの）歯ブラシ</li>
<li>お湯（給湯器のお湯）</li>
</ul>
<p>換気扇掃除の手順は、</p>
<ol>
<li>換気扇（カバー）をお湯ですすぐ</li>
<li>換気扇（カバー）を固形せっけんでなでる</li>
<li>固形石けんでなでた部分を歯ブラシでなでてあわ立てる×表裏の両面</li>
<li>２・３をくり返す</li>
<li>換気扇（カバー）の石けんをお湯流す</li>
</ol>
<p>作業が面倒になったら途中でやめてもいいと思います。私は2枚ある換気扇カバーを一枚ずつ別の日に洗いました。気分が乗ったら洗い、乗らなかったら洗うのをやめるのも、細く長く家事を続けるワザかもしれません^^</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>二度目の洗濯槽の掃除（ｂｙ酸素系漂白剤）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/diary/post_9.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2007://8.687</id>
   
   <published>2007-08-09T02:17:15Z</published>
   <updated>2007-11-14T14:12:24Z</updated>
   
   <summary>酸素系漂白剤を使った洗濯槽の掃除。久しぶりに洗濯槽を掃除した感想を書いています。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="000000重曹Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="001002お洗濯で重曹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="44" label="掃除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="119" label="洗濯槽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="55" label="酸素系漂白剤" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/noimage02.jpg" alt="画像はありません" />]]>
      <![CDATA[<h3>洗濯槽はかなり汚れている</h3>
<p>最近、洗濯物に洗濯槽の汚れと思われる汚れが付くようになりました。そこで昨夜、急きょ洗濯槽を掃除することに。</p>

<p>私の洗濯槽掃除は、普段の洗濯で使っている酸素系漂白剤でします（詳しくは「<a href="http://natural-days.info/washing/washing10.html">酸素系漂白剤だけで洗濯槽の掃除</a>」で）。だから思い立ったらすぐにできるのがメリット。時間がないと洗濯槽の掃除は後回しにするんですよね、見えないだけに。だから思い立ったときが勝負！（笑。</p>
<p>とはいえ、よく考えると、前回の洗濯槽掃除は約1年前。うわ～、長いなぁ。。。洗濯槽の汚れも、私が掃除しなかった時間を物語っています。</p>
<p>昨晩のうちに酸素系漂白剤を仕込んでおいた洗濯槽のすすぎを朝9時からやっていますが、、、。11時半になろうという今もまだ汚れが浮いてきます。何回やったんだろう。もう10回近くまわしてると思うんですが、今もまた糸くずネットに結構な汚れが。。。まだしばらくかかりそう。</p>
<p>ちなみに今回は、「洗い」モードで水を変えずにすすいでます。洗濯機への負担が低いし水を抜いて溜めなおす時間が省けていいかなぁっと。結果を見てから「<a href="http://natural-days.info/washing/washing10.html">酸素系漂白剤だけで洗濯槽の掃除</a>」への加筆修正を考えます～。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>せっけん歯みがき粉を使っています</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/diary/post_8.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2007://8.683</id>
   
   <published>2007-08-05T02:44:37Z</published>
   <updated>2007-11-14T14:12:35Z</updated>
   
   <summary>せっけん歯みがき粉を使った感想を紹介しています。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="000000重曹Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="012000ヘルスケア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="117" label="せっけん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="118" label="シャボン玉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="100" label="歯みがき粉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/noimage03.jpg" alt="画像はありません" />
]]>
      <![CDATA[<h3>せっけん歯みがき粉は普通の歯みがき粉</h3>
<p>今、「せっけん歯みがき粉」を使っています。</p>
<p>せっけん歯みがき粉の存在をはじめて知ったのは半年ちょっと前です。</p>
<p>「せっけん」って、あの石けん？口に入れて歯を磨くって、大丈夫なん？？というのが第一印象でした。シャボン玉で遊んでいるときなどに、シャボン玉液を吸いすぎて口に入ってしまったときの不味い触感が思い浮かび、よほどの人しか使わないんじゃないの？と思いました。</p>
<p>そんなときに偶然立ち寄ったスーパーで「せっけん歯みがき粉」が売っていて、ものは試しというわけで購入。<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/038971c8.ce8a4788.059d2346.a628e34c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fs213571h%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fi%2f10046564%2f" target="_blank">シャボン玉せっけんハミガキ</a>という商品で価格は350円前後でした。</p>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/038971c8.ce8a4788.059d2346.a628e34c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fs213571h%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fi%2f10046564%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fs213%2fs213571h_m2.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fs213%2fs213571h_m2.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
<p>せっけんハミガキを実際に使ってみると、拍子抜けしました。今まで使っていた歯みがき粉となんら変わらない感じ。ほのかなミントの香りが気持ちいいい歯みがき粉です。</p>
<p>せっけん歯みがき粉は、合成界面活性剤やサッカリンを使っていないので安全。食べるものではないけれど、口の中で使うものだから、安全性が高い方が気持ちいいですよね。</p>
<p>普通に市販されている歯みがき粉と使用感が変わらないので夫も抵抗なく使ってくれています。家族も受け入れてくれたので、私は今後もこのせっけん歯みがき粉を使おうと思っています。</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>重曹を入浴剤に使いました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/diary/post_6.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2007://8.674</id>
   
   <published>2007-07-20T01:47:23Z</published>
   <updated>2007-11-14T16:29:18Z</updated>
   
   <summary>重曹とアロマオイルを桶で混ぜただけの入浴剤。簡単ですが効果はあります。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="000000重曹Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="001000重曹の使い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="72" label="アロマオイル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="59" label="入浴剤" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="42" label="重曹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/noimage04.jpg" alt="画像はありません" />]]>
      <![CDATA[<h3>重曹大さじ２とアロマオイル２～３滴を手おけで混ぜるだけ</h3>
<p>今、「せっけん歯みがき粉」を使っています。</p>
<p>7月に入ってから、お風呂は湯ぶねをつかわずシャワーだけにしていましたが、体があまりにしんどいので2日前から湯ぶねを復活。気分転換をかねて、重曹＋アロマオイルを入れて入浴剤としました。</p>
<p>重曹とアロマオイルを使い、事前に可愛らしい形の入浴剤を作ることもできますが、今の私にはその時間がなく体調も悪いので、”とりあえず入浴剤”を作りました。</p>
<ul>
<li>重曹：　大さじ２</li>
<li>アロマオイル：　２～３滴</li>
</ul>
<p>上記の材料を洗い桶に入れて混ぜるだけ。洗い桶ごと湯ぶねにドボンといれちゃって、湯ぶねのお湯と重曹入浴剤を混ぜれば用意は終わりです。</p>
<p>重曹は、市販の入浴剤にも入っています。心配な方はチェックしてみてください。「炭酸水素ナトリウム」という表示は重曹のことです。</p>
<h3>重曹の効果で、ほのかな温かさが持続</h3>
<p>重曹には保温効果がある、と聞いていたので、夏場に使うと暑いかなと思っていました。お風呂上りにポカポカして汗だく、というのは避けたいので、ちょっと心配。</p>
<p>実際に夏に重曹入浴剤を使って見たら思いのほか快適でした。なんというか、体の心がやんわり温かいというか。私が冷え性だったら、効果がありそうだな、という感じでした。</p>
<p>体全体の倦怠感が抜けなかった７月前半を考えると、重曹入浴剤と湯ぶねを復活させたここ２日ほどは少し元気がでています。</p>
<p>そういえば朝までぐっすりリラックスして寝られた気もします。私はラベンダーのアロマオイルを使ったので、ラベンダーの香りのリラックス効果があったんですね。重曹のことばかり考えていたから忘れていました。アロマオイルの効果も素晴らしい～♪</p>

]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>おろし器の渋を重曹で磨く</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/kitchen/post_5.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2007://8.638</id>
   
   <published>2007-07-17T01:09:50Z</published>
   <updated>2007-11-14T14:04:29Z</updated>
   
   <summary>おろし器についた茶色の渋を重曹で研磨して落としました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="000000重曹Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="001001台所で重曹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="110" label="おろし器" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="111" label="渋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="75" label="磨く" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="42" label="重曹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/soda09.jpg" alt="重曹で磨いたおろし器の渋" />]]>
      <![CDATA[<h3>渋のブラッシュアップは重曹が一番早いと思う</h3>
<p>受け皿付きのおろし器を使っていますが、生姜などの渋がついて、白色の受け皿が茶色に。その渋を重曹で研磨しました。</p>

<p>重曹で汚れを磨いてキレイにするというのは、私の重曹家事の基本です。ストレスがたまったときに「おりゃ！」っと汚れとストレスを落とすのが楽しみだったりします。</p>
<p>写真は、左上の部分だけを重曹で磨いたおろし器の受け皿です。ピンボケしていて見づらくて申し訳ない。茶色の部分がどれくらい白くなったかかが伝われば幸いです。</p>
<h4>重曹を少々の水気をプラスして磨くだけ</h4>
<p>重曹を汚れに振りかけて、水気を絞った布で磨くだけのシンプルな作業。布を用意するのが面倒で、汚れの範囲が小さいときは、水でぬらした指で磨くこともあります。指紋がなくならないかちょっと気になりますが、今のところ指紋は消えてないから大丈夫です^^</p>
<p>ちなみに、あまり力はいらないと思います。軽く指や布を滑らせているだけで十分でした。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>蛇口掃除はお酢でピカピカ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/cleaning/cleaning01.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2007://8.615</id>
   
   <published>2007-07-08T14:19:53Z</published>
   <updated>2007-11-14T14:13:06Z</updated>
   
   <summary>蛇口のお掃除には、重曹よりもお酢を使います。重曹は、お酢の剥離作用で緩んだ汚れを研磨＝磨くときに使います。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001003お掃除に重曹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="44" label="掃除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="96" label="蛇口" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="52" label="酢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/noimage05.jpg" alt="画像はありません" />
]]>
      <![CDATA[<h3>お酢で銀色・ヒカリ系の蛇口に光が復活</h3>
<p>蛇口のお掃除には、重曹よりもお酢を使います。重曹は、お酢の剥離作用で緩んだ汚れを研磨＝磨くときに使います。</p>

<img class="m30fr" src="http://natural-days.info/img/natural_1.jpg" width="168" height="350" alt="ビネガー（お酢）で掃除した蛇口" />
<p>蛇口には、水あかが固まって白くまだら模様になっている汚れが気になります。石けんかすが乾燥して白くなって付いていることもあります。この、水あか汚れと石けんかす汚れは、どちらもお酢（ビネガー）が得意とする汚れ。</p>
<p>水あかよごれは、ビネガー（お酢）が汚れをはがしてくれますし、石けんかす汚れは、お酢（ビネガー）が溶かして油分にしてくれます。</p>
<h4><a name="jaguchi1" id="jaguchi1"></a>普段のお掃除は、ビネガー（お酢）水をスプレー</h4>
<p>軽い汚れを掃除したり、普段のお掃除をする場合は、お酢（ビネガー）水をスプレーするだけでOK。蛇口を完璧に光らせたい場合は、乾拭きします。</p>
<h4><a name="jaguchi2" id="jaguchi2"></a>硬い汚れは、ビネガー（お酢）を染ませて掃除する</h4>
<p>長く放置しているうちに付いてしまった水あか汚れ。蛇口の見えにくいところや根元に汚れが固まっていることがあります。おそらくお酢（ビネガー）水をスプレーするだけではビクともしない汚れです。</p>
<p>このような水あか汚れには、お酢（ビネガー）を染み込ませて汚れを浮かすことが掃除の第一段階。小さめの布や雑巾、キッチンペーパーやティッシュペーパーにお酢（ビネガー）を住み込ませて、汚れが気になるところに乗せたり巻きつけたり。そして、そのままお酢（ビネガー）が汚れを浮かしてくれるのを待ちます。</p>
<p>数分から数十分放置して、水あか汚れが浮いてきたら、重曹の出番！重曹を粉のまま振りかけて、汚れを研磨します。重曹の粒子は細かいので、重曹が蛇口を傷つけることはありません。</p>
<p><span class="border_red">注意</span>硬いスポンジは、スポンジが蛇口に傷をつけることがあります。やわらかいスポンジ、できればタオルを使って磨き掃除をするようにします。</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビネガー（お酢）の働き</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/binegger/binegger00_1.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2007://8.603</id>
   
   <published>2007-07-08T13:16:30Z</published>
   <updated>2007-11-14T14:05:54Z</updated>
   
   <summary>ビネガー（お酢）も重曹家事の両輪の一つ。使い方を頭に入れると、重曹家事がはかどります。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="002000ビネガー（お酢）の使い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="82" label="ビネガー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="53" label="リンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="83" label="働き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="52" label="酢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/noimage01.jpg" alt="画像はありません" />]]>
      <![CDATA[<h3>ビネガー（お酢）の働きのポイント</h3>
<p>ビネガー（お酢）も重曹家事の両輪の一つ。使い方を頭に入れると、重曹家事がはかどります。</p>
<p>ビネガー（お酢）には次の4つの働きがあります。</p>
<p>特に重要なのは、二つ目と三つ目。重曹関連の書籍などで「ビネガー（お酢）でリンスします」とあるときは、およそこの二つの意味のどちらかを意味します。</p>
<ul>
<li>重曹では落とせない種類の汚れに浸透する</li>
<li>石けんかすを分解する</li>
<li>重曹を中和する</li>
<li>雑菌の動きを止める</li>
</ul>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビネガー（お酢）の種類</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natural-days.info/binegger/binegger00.html" />
   <id>tag:natural-days.info,2007://8.602</id>
   
   <published>2007-07-08T12:29:46Z</published>
   <updated>2007-11-14T14:07:54Z</updated>
   
   <summary>私が現在使っている2種類（穀物酢とクエン酸）のビネガー（お酢）を紹介します。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="002000ビネガー（お酢）の使い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="81" label="クエン酸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="80" label="穀物酢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="52" label="酢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="42" label="重曹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natural-days.info/">
      <![CDATA[<img src="http://natural-days.info/img/noimage01.jpg" alt="画像はありません" />
]]>
      <![CDATA[<h3>身近な穀物酢</h3>
<p>私が現在使っている2種類（穀物酢とクエン酸）のビネガー（お酢）を紹介します。</p>
<p>私が重曹家事を始めたときから使っているビネガー（お酢）が「穀物酢」です。</p>
<p>スーパーで売っていて、お料理に使っている普通の「穀物酢」です。米酢や黒酢も穀物酢の一種です。</p>
<img class="m30fr" src="http://natural-days.info/img/bineger4.jpg" alt="穀物酢" width="228" height="300" />
<h4>重曹家事に必要な穀物酢のデータ</h4>
<ul>
<li><span class="red">酸濃度が4～5%</span></li>
<li><span class="red">ペーハー(ph）は3</span>の物質です。</li>
<li>揮発性があるため、酢の臭いがする（⇒揮発するため酸は残らない）</li>
</ul>
<p>普段からお料理に使っているお酢なので、口に入っても安心という気持ちがあって、一番なじみやすいアイテムといえます。</p>
<p>臭いがきついですが、乾くと臭いはしません。お台所のお掃除、洗髪後のリンスなど何でも安心して毎日使っています。</p>


<h3>節約のためにクエン酸</h3>

<p>重曹家事がメイン家事になると、ビネガー（お酢）の消費が多いことに気付きます。</p>
<p>重曹は大量に買ったものの、ビネガー（お酢）は普段と同じようにスーパーで500ml・900mlのものを特売日に買っていたので、あっという間になくなっては買いに行くということの繰り返し。</p>
<p>このまま追いかけっこのようにビネガー（お酢）を買い足していては重曹家事が続けられないな、と思ったので、<span class="red">クエン酸</span>を使うことにしました。</p>
<p>クエン酸は、酸濃度が穀物酢の約20倍。だから普段は20倍もしくは50倍ほどに薄めて使っています。</p>
<p>クエン酸の酸濃度が穀物酢の20倍ということは、同じ500mlでもクエン酸は500ml×20倍の酸に相当するということです。</p>
<p>クエン酸は500gで1,000円ほどで手に入ります。500mlの穀物酢（100円）を20本買うとすると、クエン酸はおよそ半額で済む計算になります。</p>
<p>重い瓶を運ばなくてよいこと、ビンをリサイクルに出したりする手間がないこと、ゴミも減ることを考えると、クエン酸は私の重曹生活に手放せないアイテムです。</p>
<img class="m30fr" src="http://natural-days.info/img/bineger3.jpg" alt="クエン酸" width="228" height="300" />

<h4>重曹家事に必要なクエン酸のデータ</h4>
<ul>
<li><span class="red">酸濃度が100%</span></li>
<li><span class="red">ペーハー(ph）は2</span>の物質です。</li>
<li>揮発性がないため、酢の臭いがしない（⇒揮発しないため酸は残る）</li>
</ul>
<p>揮発性の有無を中心に、現在は穀物酢とクエン酸を使い分けています。</p>
<p>台所を中心に穀物酢を、お洗濯を中心にクエン酸を使っています。</p>]]>
   </content>
</entry>

</feed>
